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2008年8月25日

(X)HTMLのメモ

HTMLではレベル1からレベル6まで6段階の見出し(Heading)要素タイプが用意されている。
ISO-HTMLでは、h1,h2,h3と順番をまもらないといけないが、W3Cは、厳密に定義されていない。

a要素のname属性はXHTMLでは廃止

段落(Paragraph)は、p要素

pre要素を用いると、その内容に含まれる改行や空白をそのまま表示させることができる。

preとはPreformatted(整形済み)という意味
※電子メールのテキストやサンプルコードを引用するときなどに使う。(使いどころに注意)

情報の細部を示すインライン要素は、
通常の強調(emphasis)を示すem要素
より重要な強調を示すstrong要素がある。

用語の定義(definition)箇所を示すdfn要素
dfn要素にid属性を加えておけば、文書全体からこの要素タイプを検索してリストアップすることで、検索を自動生成するなどの使い方は可能(idをリンク先として指定できるので、ハイパーリンクによる検索が一瞬にしてでき上がる)

abbr要素(省略語を説明する)のtitle属性にフルスペルを記述する

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